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G I N Z A 個展 2018月11日
銀座 フォルム画廊
環境生命体 設計図 計画案 、鉛筆ドローイングによる計画案、未来モデル 数点を 発表しました。多くの来場者からの好評を受け、作品数点が現在も常設展示されています。
Takasaki 建築世界展 in Budapest 2018年10月~11月
ブタペスト デザイン ウィーク2018の認定公式プログラム。
ハンガリーの首都ブタペストの文化的中心 FUGAにて公式イベントとして行われました。長年、試みてきた建築作品を芸術作品へと昇華させる理論を具現化した作品を数百点を展示しました。

Takasaki 建築世界展 in Budapest 2018年10月5日
認定 公式ブログラム Takasaki 環境生命体なる社会芸術 。
建築を芸術作品へと昇華させた フィロソフィーの記念講演をしました。 異文化対話 個展会場と講演会場は多くの観客で溢れ、 会場の外にも入場できない観客や取材団でごった返した。 質問コーナーでの興味深い数々の質問では、活火山・桜島に対峙する住宅に関する質問等で会場は熱を帯び2時間ほど延びた。 なかでも、 あなたの空間には天使がいますね! と言う言葉が強く心に残った。 数多くの世界の取材を受けたが、 エジプトのテレビ局からの取材は新鮮な驚きだった。
Takasaki 建築世界展 in Netherland 2018年1月~2月
オランダ を代表する 名門校 デルフト工科大学( TU Delft )でコンクリート作品、木造作品、模型作品、映像作品等を大学キャンパス全体を使って個展を行いました。建築を世界と対話する芸術作品へと昇華させ、多文化交流の道をひらく社会芸術なる環境生命体を世界へ伝えました。
Takasaki 建築世界展 in Czech republic 2018年5月~6月
Stavby prodchnuté duchem プラハ
「通俗的で技術的な現代建築が多い中、壮大な心から発せられる精神的な世界、圧倒的な個の発露を通して慣例的な建設の視点からの解放された建築家」として、第1回アーキテクチャー・ウィークに世界中のアーティストの中から一人選出され個展を開催しました。
Takasaki 建築世界展 in Czech republic 2018年6月7日
Stavby prodchnuté duchem プラハ
ユネスコの第1回アーキテクチャー・ウィークに世界中のアーティストの中から一人選出され、個展と記念講演をしました。昨年から待ちに待ったファンが空港で出迎えてくれた。余りの熱気に押されて急遽、インタビューを受けサインぜめにあった。講演は多くの市民が参加し、盛会のうちに終了した。記念講演後のパーティは盛大に行われ全員で記念撮影をした。
Takasaki 建築世界展 in France 2017年9月~2018年1月
フランス東部の都市メスにあるポンピドゥー ・ センター ・ メス
戦後の日本建築を総攬する建築展に選出され、心音のいえを金沢21世紀美術館に続き発表しました。木組みによる伝統工法を尊重し、歴史を未来につないでいく伝統と前衛が共存する環境生命体としての重層的立体空間のある木造住宅です。
Takasaki 建築世界展 in ポーランド 2016年12月5日
Manggha 美術館  Krakow
クラクフは中世以来の美しい街並みが今も残っており、第一回ユネスコ世界遺産に登録されました。 ヴィスワ川を挟んだヴァヴェル城の対岸の Manggha美術館で講演をしました。講演後も様々な質問が飛び交い、心が躍りだし、予定時間をオーバーし4時間程、対話しました。
Takasaki 建築世界展 in チェコ 2016年12月
Brno 工科大学
モラヴィア王国の面影が残る美しい古都ブルノの Brno 工科大学 で講演をしました。
Takasaki 建築世界展 in ポーランド 2016年12月9日
Śląskie 美術館  Katowice,
Śląskie美術館で日本人初となる記念講演をしました。ポーランド建築家協会に招待され、由緒あるレクチャーシリーズ「 Master of architecture 」に登壇しました。東西文化の相互理解の深化を促す歴史的なマニフェストを表明し、文化大使としての役割を担いました。
Takasaki 建築世界展 in ポーランド 2016年12月
SARP Katowice  Katowice
Śląskie美術館で模型数点とパネル作品を展示しました。
天井からつるし、空中に浮いている模型作品は多くの人の関心を集めました。
第15回 ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 2016年5月~12月 
第13回、14回に引き続きヴェネチア・ビエンナーレに個人作家として招待され、Time(時)、Space(空間)、Existence(存在)をテーマに、「 無比 物人造 / ものびとづくり 」の理念を具現化した木造作品を発表しました。
Takasaki 建築世界展 in ポーランド 2016年5月~6月
ポーランド北部のエルブロンク(Elbląg)にある、第二次世界大戦中に破壊された13世紀のゴシック教会を改装した美術館「Galeria EL」にて個展を開催しました。個展はコンクリート作品を中心に構成されています。
Takasaki 建築世界展 in コロンビア 2016年8月
La Gran Colombia 大学にて世界中から集まった学生や教授陣と国際ワークショップ「PICUDA」を行いました。大学のギャラリーにてコンクリート作品40点、木造作品40点、映像作品を発表しました。
Takasaki 建築世界展 in コロンビア 2016年8月
南米コロンビアの首都ボゴタにある、グラン・コロンビア大学の60周年記念の一環として、開催された「 X Congress Eco-Cities 国際会議」にて基調講演をしました。
建築家 髙﨑正治 講演会 沖縄 2015年9月22
沖縄で建築設計をしているメンバーを中心に結成されたALLDが主催するトークイベント「ツクルヒト」の第一回目に選ばれました。 沖縄のこれからの歴史を具現化していく芸術家、デザイナー、建築家が語り合う創造的な場です。
Takasaki 建築世界展 in オストラヴァ ・ チェコ 
2015年4月 - 7月
チェコ第三の都市、シレジア地方のオストラヴァの美術館「The Gallery of Fine Arts in Ostrava」 にて展覧会を開催しました。「空間・時間・存在」を、故郷の原風景で発見した「 包摂性と複合性 」、「 純粋性と単一性 」の両輪を基軸に設計した住宅から公共施設等の数々の「 ものびと作品 」を発表しています。
Takasaki 建築世界展 in チェコ 2015年2月  
リベレツ工科大学

展覧会オープニング式典には多数のメディや市民、学生が参加しました。個展ポスターが華やかに古都を飾り、テレビ放送をはじめチェコ新聞の朝刊の一面に載りました。
Takasaki 建築世界展 in チェコ 2015年2月27日
記念講演会
Takasaki 建築世界展 in ロンドン 2014年11月27日
10×10 Drawing The City London
Article 25が主催するチャリティーオークションです。 髙﨑正治は2011年から世界を代表する建築家としてアジアから唯一、毎年招待されMDGsの開発目標に貢献しています。
ジャパン・アーキテクツ1945-2010 
2014年11月 - 2015年3月
金沢21世紀美術館にて行われた戦後日本の建築史を紹介する展覧会です。天地のいえの模型作品、ドローイング作品、映像作品を発表しました。
第14回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展
2014年6月 - 2014年11月  
「物こそ人なれ」をスピリットに世界を意識した設計活動の挑戦を始めた学生時代からの作品の数々を発表しました。
髙﨑正治 大阪公演 2014年5月9日
「ものびと建築」と「こころシェルター」を101人に語りました。
Japan Festival 2012 in London 2012年7月25日  
ロンドン オリンピックを祝して開催され、オリンピック開
会式の翌日に記念講演「日本が誇る建築家 髙﨑正治 One Night Talk & stage 」を講演しました。日本の心・世界の心、東日本大震災復興建築支援活動について語り、世界の支援に対して「ありがとう」のメッセージを発信し、復興支援の新たなプロジェクトをプレゼンテーションしました。
第13回ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展 2012年6月 - 2012年11月  
第13回ヴェネチア・ビエンナーレに個人作家として招待され、「物こそ人なれ」の思想を全世界に向けて発表しました。
Article 25主催 -10×10 Drawing the City- 2011年
100名の世界の名立たる作家と建築家が招待され、ロンドン中心部を10×10のグリッドに分割した1エリアを割り当てられ、計100枚のドローイングを描きます。作品はチャリティーオークションに出品され、その収益は発展途上国の学校建設の資金となります。 日本からは高崎正治が唯一選ばれました。
エルサルバトル大統領府文化局 文化芸術研究所主催 -Consuelo de Saint Exupery,                   La Rosa que cautivo al Principito-   2011年
エルサルバトルで開かれた「星の王子様」をテーマとした大展覧会に招待作家として作品を出展した。老いも若きも人間誰しもがもっているロマン、メルヘンといった精神世界を基調とする作品を展示し、来場者の内面世界と大自然、大宇宙との繋がりを喚起し、高崎作品は日本の裏側という遠く離れたエルサルバトルの地でも多くの人々の心を魅了し、夢を届けた。
韓国・全羅北道建築文化祭主催-建築展 ―  2011年
韓国・全羅北道において建築展が開催された。 少子化、高齢化に苦しむ地域の暮らし、まち、風土、文化に正面から向き合い、人々の交流や地域の活力を高め、持続可能な地方建築の在り方を具現化したMonobito Project作品を展示した。日本だけでなく、今後のアジアの地域の在り方を明示し、韓国の地で大きな賞賛と関心を集めた。 そして原発被災地での支援活動も紹介し、現地で被災者と寝食を共にしながら活動するその姿勢と活動内容は多くの感動を呼び、また原発被災地の現状を韓国の人々に伝えるという大きな役割を果たした。
UIA(世界建築会議)2011東京大会-世界建築家展 ―  
2011年
UIA2011東京大会(第24回世界建築会議)に関連し開催された大展覧会。 この展覧会を通し高崎は、自身の原発23km圏の避難所での支援活動を世界に向けて発表した。避難所で被災者と寝食を共にした高崎にしか伝えることのできない原発被災地のこころの叫びが、少しでも多くの人に伝わることを願いメッセージを世界に向けて発信した。高崎のメッセージは大きな反響を呼び、点から始まった活動が線、そして面となり、大きな広がりを見せている
明治神宮-海森再彩展- 2011年
明治神宮で開催された世界中の「祈り・希望・海・森・再生」をテーマとした作品を展示した展覧会。 高崎の東日本大震災への深い鎮魂と祈りを込めた「こころシェルター」作品は明治神宮文化館・宝物展示室にて展示され、奉納されました。 展覧会の収益の一部は被災地へ寄付されました。
Article 25主催 -Object of Change 2011-  2011年
ロンドンに本拠地を置く、王立英国建築家協会のメンバーによって、設立され、運営されるArticle 25という慈善団体による被災地支援を目的とした大展覧会とチャリティーオークション。高崎正治は世界を代表する36名の建築家、アーティストの中の1人として招待された。オークションでは名だたる招待作家の中でも一際高い評価をされ、高崎の高い芸術性が世界の舞台で証明された。
上海万博 -中・日・韓 美術作品展- 2010年8月
上海で開催された万国博覧会に関連して、「上海美術館」で開催される美術作品交流展に作品を出展しました。 作品テーマは「コスモロジー」で、建築の視点から作品を構成した、高崎正治の美術的感性を垣間見る平面作品となっており、世界各国の人と地域が一同に集まる万博という場で、アジアの皆さんをはじめ、世界中の方に広く紹介していきます。
北京オリンピック開催祝 -中・日国際交流芸術展-
2008年7月
北京五輪の開催を記念して、「北京の故宮博物院・太廟大殿」で、日本・中国 を代表する114人の画家の一人として選出され、作品を出展した。作品のテーマは、「ゼロ・コスモロジー・留白」で、地元北京放送などの多くの報道関係者に好評を得、日中の友好と芸術・文化・交流の一端を担った。 留白-中国の画論には余白を意味する、留白という言葉がある。余った白ではなく、白を留めるという厳しさがある
TAKASAKI ARCHITECTS
TAKASAKI MASAHARU
Univ.-Prof.Architect
Hon.F.RIBA

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