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国内において年間多数の文化誌、専門誌、新聞、大学研究機関、テレビ等、その他多岐にわたる取材の一部を掲載
カタチ No.19 ・ 1991年 - カタチ社
「ア正治の建築と器展」の開催に先立ち、特集記事が組まれ、物人館と器のデザインが紹介されています。「全体と細部」を総合する想像力は
人間に宇宙感をとりもどすだろう と述べられています。
カタチ No.16 ・ 1991年 - カタチ社
結晶のいろ 表紙を飾る
「物と人」の根源への交流 というテーマで林田秋大氏との座談会が行われました。結晶のいろと響相のいろ、進行中のプロジェクトが示され、アの建築思想が述べられています。
空から見た建築 No.13 
‐住宅新報社
 
第二大地の建築 特集される
「屋上のデザインは 第5のエレベーションである」という考え方のもとにまとめられた空撮写真集です。第二大地の建築の屋上庭園が空撮され、圧倒的な大地としての存在感が示されています。
AERA 9月7日号 ・ 1993年 
‐朝日新聞社 

いまなぜか楕円デザインが新しい」というテーマで特集が組まれ、玉名展望館が特集されました。「生命の内包をイメージさせる形であり、環境問題が騒がれる中で、環境や生命に対する意識が楕円に結びついている。」
週間女性 3月29日号 ・ 1994年 ー主婦と生活社
第二大地の建築 特集される
「エッ、これが社宅なの!?」を開口一番に、週刊誌にて特集され、アート感覚の未来住宅と紹介されています。
平凡パンチ 8月1日号 ・ 1983 - 平凡出版株式会社
太陽のいろ 特集される
魂の休息と再生の場としての空間 1000年後も新鮮だ と称され、太陽のいろの模型写真と紹介されました。
アクロス 3月号 ・ 1984年 
- 株式会社パルコ

舞台美術 特集される
西部劇場で上映される「カスパー」の舞台の空間設計を行いました。世界観を持つ舞台美術で、人々に空間自体を感じさせて、演劇が成立するような空間です。
international message evolution  ・ 1990年  - 株式会社朗文堂
響相のいろ 特集される
日本のデザインを世界に向けて発信することを目的とした書籍です。結晶のいろは15ページに及ぶ大特集で、設計コンセプトから、柱や網などのディテールにまで及ぶ詳細な説明が記録されています。
建築文化 Vol.51 No.598 8月号 
・ 1996年 - 彰国社

南心館 特集される
作品特集として7作品が選出され、南心館が特集されました。豊富な写真と図面、設計コンセプトがまとめられています。
デザインニューウェーブ’86―都市・住居・椅子 ・ 1986 - 日本デザインコミッティー
東京・松屋銀座にて行われたデザインニューウェーブの展覧会をまとめた作品集です。13名の建築家が選ばれ、それぞれのコンセプトがまとめられています。飛ぶ熱・響相のいろ・気層の関・ワクワクランドの4作品のコンセプトが収録されています。
BRUTUS 2月15日号 ・ 1988年 - マガジンハウス
結晶のいろ 特集される
「建築デザインの意識革命、ハイテックからバイオテックへ」という見出しで特集されました。全体計画からディテールに渡るまで詳細な解説と豊富な写真で解説されています。
中部建築ジャーナル 9月号 ・ 1981 - 企業組合建築ジャーナル
丹下敏明氏によるヨーロッパの日本人建築家たちを紹介する連載にて、ヨーロッパ活動中のアが特集されました。ピーター・クックとの出会いや、個展活動、ギュンター・ドミニクと協働した作品「中央貯蓄銀行」などが記録された当時を知る上で貴重な資料です。
Industriaql Artist No.07 ・ 1994年 - 芝浦工業大学
結晶のいろ 特集される
「貝の家、虫のビル、骨の橋。動物・植物に建築を学ぶ。」というタイトルで結晶のいろが特集されました。動物や植物など有機体がもつ形と構造を設計に取り入れています。
M-LOGUE No.2 ・ 1988 - 日本ソフトバンク
コンピュータの専門誌にて結晶のいろが「感性を開放する空間デザインの創造。」と称され、インタビュー記事とともに巻頭で特集されました。「建築空間はとても新鮮なのに、どこか見覚えのあるような郷愁が感じられる。原初と未来が溶け合っているような空間を目指しています。」
建築知識 2月号 ・ 1988年 - 建築知識
インタビュー記事 「素材との格闘が物性を克服する」 が特集される
結晶のいろ を素材の観点から話している特集記事です。感覚を先行させても素材とはいつもぶつかりあう。経験をつむしかない。
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TAKASAKI ARCHITECTS
TAKASAKI MASAHARU
Univ.-Prof.Architect
Hon.F.RIBA

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