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国 内 掲 載 誌 2
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国内において年間多数の文化誌、専門誌、新聞、大学研究機関、テレビ等、その他多岐にわたる取材の一部を掲載
商店建築 1月号 ・ 1995年 - 商店建築社
高原レストラン 表紙を飾る

国立公園の自然を生かしたレストハウスとして紹介され、国立公園に建設するうえで様々な制約をクリアし、久住高原の 「光」 「風」 「空」の清涼なイメージを表現する設計コンセプトが示されています。
WINDS  - JAL国際便
響相 の いろ 表紙を飾る
日本文化を翼にのせて世界に発信
日本空港 JAL の 国際便 表紙と特集です。
Japan Airlines WINDS MARCH 1990
住宅特集 10月号 ・ 1989年 - 新建築社
響相 の いろ 表紙を飾る
個人住宅を扱う専門誌で表紙を飾り、外部世界への交響、内密の領域といったコンセプトが豊富な写真を添えて紹介されています。
住宅特集 6月号 ・2017年  - 新建築社
心音 の いえ 特集される
こころシェルターから展開してきた心と向き合うという理念を昇華し、住宅として実現しました。
多彩なレイヤーと視線の交差から生まれる奥行きをドローイングやアイソノメトリック図、内観写真で詳細に紹介されています。
新建築 11月号 ・ 1987年  - 新建築社
結晶 の いろ 表紙を飾る
日本を代表する建築雑誌で巻頭を飾り、 「社会芸術としての建築」 を体現した空間を豊富な写真と図面でまとめられています。
また、伊藤豊雄氏の講評が載せられています。
新建築 9月号 ・ 2012年  - 新建築社
こころシェルター ・ すまい ・ コミュニティ ・ 消防団のいえ 特集される
地震被災地の実情と、被災者の方々のために何ができるのか提案し実施した こころシェルタープロジェクトが掲載されています。
住宅特集 2月号 ・ 1992年  - 新建築社
ZERO COSMOLOGY  特集される
鹿児島コスモロジー と ZERO COSMOLOGY の理念が紹介されています。
また、「 宇宙と交感する物人建築 」というテーマで行われた対談も特集されています。
Le KIMONO 創刊2号 ・ 1985年 - 河出書房新社 
時代に新しい風を送るフロンティアとして当時、注目を浴びていた 建築家、小説家、落語家、劇団主宰者が選ばれ 特集が世界へ発信された。日本が世界へ挑戦した時代の始まりだ。
建築文化 11月号 ・ 1998年 - 章国社
なのはな館 、 鹿児島トヨタ自動車遊輪館春日 特集される
日本が直面する高齢化社会に対して、交流をテーマに正面から向き合ったなのはな館の特集。高齢者の人生観、ライフスタイルへの考察を経て、人と人、人と施設とのコミュニケーションを生む計画を行いました。
GA JAPAN 35 11-12月号 ・ 1998年  - A.D.A.EDITA Tokyo
なのはな館 特集される
海のシルクロード構想から始まり、規模やデザイン、メンテナンス、そして、地勢から導かれた建築が新しい環境地勢をつくりだす情景までが詳細に記録されています。図面と写真も多数収録。
週刊SPA 1月9日号 ・ 1991 - 扶桑社
90人の中から一番人気でページのトップで紹介されました。
撮り下ろした写真の顔 、 その表情が、ありきたりの言い方をしてしまえば 自信に満ちた 顔 。 決して 、うわついていない 。 しっかり地に根をおろしている 。 クロスオーバーだ 、やれ感性だ 、ノリのよさだといわれるが 、筋の通ったバックグラウンドをもつ者の時代だ 。
新建築 9月号 ・ 1995年  - 新建築社
輝北天球館 特集される
星空日本一に認定された輝北町。標高550mの建設地はアの建築と響働する絶好の地です。宇宙と交感し天文施設としての象徴性を放つ、輝北天球館に出会う人々は建築との交流を楽しみ、建築体験に沸き立っています。
新建築 8月号 ・ 1996年  - 新建築社
南心館 特集される
「 海のシルクロード建築構想 」の一環である「 鹿児島コスモロジー 」の中核的役割を担う建築として位置付けられ紹介されています。南九州の「地域性」・「生活性」が「世界性」に繋がる芳醇な文化圏になることを標榜しています。
AXIS 第11号  - 株式会社アクシス
「 既成の建築概念からの脱却 」というテーマでア正治と渡辺豊和氏の対談が記録されています。
互いの建築に対する考えを述べつつ、「形としての建築」 「メッセージとしての建築」 「新しい価値の創造」 などについて熟思しています。
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TAKASAKI ARCHITECTS
TAKASAKI MASAHARU
Univ.-Prof.Architect
Hon.F.RIBA

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